【有料級!】自然科学・物理対策|出るとこだけでOK<公務員試験>

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筆記(教養・専門)
  1. 公務員試験の「自然科学・物理」…公式が多くて不安ですよね
    1. ✅この記事でわかること
  2. 第2章|公務員試験「自然科学・物理」出題範囲と難易度
    1. 図解|物理の出題マップ(優先順位つき)
    2. 難易度のイメージ|物理は「単位」と「図」で決まる
    3. “捨ててOK”の判断基準(迷ったらこれ)
  3. 第3章|まずは全体像|物理は「頻出3分野」に絞ると勝てる
    1. なぜこの順番が最短なのか?
    2. 1週間ミニロードマップ(物理が苦手な人向け)
  4. 第4章|頻出パターン① 力学(ここだけで点が取れる)
    1. ① 速さ・加速度|まずは基本公式だけ
    2. ② 運動方程式|F = ma を使うだけ
    3. ③ 仕事・エネルギー|保存則が超便利
  5. 第5章|頻出パターン② 波・音・光(図で覚える)
    1. ① 波の基本|これ1本で勝てる(v = fλ)
    2. ② 音|基本は「波」と同じ(出たらラッキー)
    3. ③ 光|反射と屈折は「角度の図」で即解ける
  6. 第6章|頻出パターン③ 電気(苦手でも最短で)
    1. ① オームの法則|まずはこれ1本
    2. ② 直列・並列|合成抵抗の見分け
    3. ③ 電力・電力量|計算で確実に取る
  7. 第7章|頻出パターン④ 熱(出る人だけ最短)
    1. ① 温度と熱量|Q = mcΔT だけ覚える
    2. ② 状態変化|温度は変わらない
  8. 第8章|例題(ステップ解説)|物理はこう解く(時短の型)
    1. 例題①|力学(運動+エネルギー)
    2. 例題②|波(基本公式)
    3. 例題③|電気(回路+電力)
  9. 第9章|よくあるミスと対策(本試験で落とさない)
    1. ❌ミス① いきなり公式に当てはめる
    2. ❌ミス② 単位を見ていない
    3. ❌ミス③ 公式を途中で変える
    4. ❌ミス④ 難問に時間を使いすぎる
  10. 第10章|勉強法|自然科学「物理」はスタディングで最短完成
    1. スタディングが物理対策に向いている理由
    2. おすすめルーティン(1日10分)
    3. ▶ 物理を最短で仕上げたい方へ(スタディング)
  11. まとめ|公務員試験の自然科学「物理」は“頻出だけ”で勝てる
    1. 関連記事(あわせて読むと効率UP)

公務員試験の「自然科学・物理」…公式が多くて不安ですよね

公務員試験の自然科学「物理」は、公式が多そうに見えるので
「覚える量が多くて無理…」となりがちです。
でも実際は、出るテーマがかなり偏っています

💬

「物理って結局、何からやればいい?」
「公式を覚えても問題が解けない…」
「自然科学の物理、捨てた方がいい?」

→ その悩みは“やる範囲”と“解き方の型”で解決できます。

🌿結論:
物理は「頻出だけ」+「公式の使い方(型)」に絞れば、苦手でも得点源になります。
この記事では、力学・波・電気を中心に、最短で仕上げる手順をまとめます。

✅この記事でわかること

  • 公務員試験の自然科学「物理」で出る分野・出ない分野
  • 頻出3分野(力学/波/電気)の最短ルート
  • 例題で学ぶ時短の解き方(切り方)
  • 忙しくても続くスタディング活用の勉強法

⚠️注意:
物理を「全部やる」「公式を全部暗記する」に寄ると、時間だけが消えます
まずは頻出に集中して、合格ラインを最短で取りにいきましょう。

後半では、スキマ時間で回せるように
スタディングを使った「講義→演習→復習」の回し方も紹介します。

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第2章|公務員試験「自然科学・物理」出題範囲と難易度

物理は「範囲が広くて無理そう」と思われがちですが、
公務員試験では出るテーマが偏りやすいので、対策は絞れます。

🌿結論:
迷ったら「力学 → 波 → 電気」の順でOK。
熱は出る試験だけ最短で押さえれば十分です。

図解|物理の出題マップ(優先順位つき)

【公務員試験:自然科学・物理】頻出マップ(優先順位)

  A:力学(最優先)
     ├ 速さ・加速度(基本)
     ├ 運動方程式 F=ma(摩擦も)
     └ 仕事・エネルギー(保存則)

  B:波・音・光(次に優先)
     ├ 波:v = fλ(速さ=振動数×波長)
     ├ 音:うなり(出たらラッキー)
     └ 光:反射・屈折・レンズ基礎

  C:電気(余力で得点源)
     ├ オームの法則 V=IR
     ├ 合成抵抗(直列・並列)
     └ 電力 P=VI/電力量(Wh)

  D:熱(出る人だけ)
     ├ 熱量 Q=mcΔT
     └ 状態変化(融解熱・蒸発熱)

✅このマップで得するポイント

A〜Cで合格ラインに近づく Dは“必要な人だけ” 物理は公式より「使い方」

※試験種によってD(熱)の比重が上下します。まずはA〜Cを固めると失敗しません。

難易度のイメージ|物理は「単位」と「図」で決まる

難しいと感じる理由

  • 公式が多く見えて圧倒される
  • 単位(N、J、W…)が混乱する
  • 図を描かないと状況がつかめない

伸びる理由(ここが救い)

  • よく出るのは同じ型
  • 図を描けば一気に整理できる
  • 単位チェックで答えが合う

“捨ててOK”の判断基準(迷ったらこれ)

⚠️捨て判断ルール:
10分見ても「何を求める問題か分からない」分野は、いったん後回しでOK。
先にA〜Cを固めてから、余力で戻る方が合格に近いです。

✅まずやる(最優先)

  • 力学:F=ma、仕事・エネルギー(A)
  • 波:v=fλ、光の反射・屈折(B)
  • 電気:V=IR、合成抵抗、P=VI(C)

📌後回し(必要なら)

  • 熱(D)
  • 難しい応用(複雑な計算・グラフ・証明)

※「出る試験」なら、Dは“最短だけ”押さえます(後の章でやります)。

✅次は第3章へ:
ここからは、物理を最短で伸ばすために、「頻出3分野に絞る戦略」を作ります。
まずは「どの順で手を付けるか」を決めて、迷いをゼロにします。

第3章|まずは全体像|物理は「頻出3分野」に絞ると勝てる

物理が苦手な人ほど、全部やろうとして失速します。
ここでは、合格点まで最短で届く学習順をはっきり決めます。

🌿結論(超重要):
物理は次の 3分野だけこの順番で回せばOK。

① 力学 ② 波・光 ③ 電気

なぜこの順番が最短なのか?

① 力学(最優先)

  • 出題数が最も多い
  • 他分野(波・電気)にも考え方が使える
  • 図を描けば処理が一気に楽

② 波・光(次に伸びる)

  • 公式が少なく暗記量が少ない
  • 図解で一瞬で判断できる
  • 短時間で点が安定する

③ 電気(最後にまとめる)

  • オームの法則など鉄板公式だけ
  • 計算問題で確実に得点

1週間ミニロードマップ(物理が苦手な人向け)

Day1–2|力学

  • 速さ・加速度
  • F=ma、仕事・エネルギー

目標:図を描いて公式を使える

Day3–4|波・光

  • v=fλ(波の基本)
  • 反射・屈折・レンズ

目標:図で即判断できる

Day5–6|電気

  • V=IR
  • 直列・並列、P=VI

目標:回路を整理して計算できる

Day7|総復習

  • 間違えた公式だけ見直す
  • 単位チェック

目標:1週間で「解ける感覚」を作る

⚠️やらないこと:
公式丸暗記/難問演習/ノート作りに時間をかける。
物理は「理解→使う」だけで十分です。

✅次は第4章へ:
ここから各分野に入ります。まずは最重要の「力学」を、
「よく出る型」だけに絞って整理します。

第4章|頻出パターン① 力学(ここだけで点が取れる)

公務員試験の物理で、最も出題されるのが「力学」です。
逆に言えば、ここを押さえるだけで物理の得点は一気に安定します。

🌿結論:
力学は ①図を描く → ②公式を選ぶ → ③単位を確認 の順で解けばOK。
難しい理論理解は不要です。

① 速さ・加速度|まずは基本公式だけ

  • 速さ: v = 距離 ÷ 時間
  • 加速度: a = 速度の変化 ÷ 時間

等加速度運動でも、まずは「速さがどう変わるか」を意識すれば十分です。

② 運動方程式|F = ma を使うだけ

  • 力(N)= 質量(kg)× 加速度(m/s²)
  • 摩擦力があるときは、進行方向と逆に働く

力は矢印で描くと、式が自然に立ちます。

  → 進行方向
 [□]  ← 摩擦力
  ↑ 重力
  ↓ 垂直抗力

③ 仕事・エネルギー|保存則が超便利

  • 仕事: W = F × 距離
  • 運動エネルギー: ½mv²
  • 位置エネルギー: mgh

「速さを聞かれたらエネルギー」を疑うと、計算が一気に楽になります。

ミニ例題|エネルギー保存

高さhから物体を落としたとき、地面での速さvを求めよ。

STEP1:位置エネルギー=運動エネルギー
mgh = ½mv²
STEP2:v² = 2gh → v = √(2gh)

▶ ポイント:質量mは消える

⚠️力学で失点する原因:
図を描かずに式から入ること。
必ず図→公式→単位の順を守りましょう。

✅次は第5章へ:
続いて、図で一気に整理できる
「波・音・光」を攻略します。

第5章|頻出パターン② 波・音・光(図で覚える)

波・光は、暗記するより図で理解すると一気に楽になります。
公務員試験レベルなら、押さえる公式は多くありません。

🌿結論:
波はv = fλ、光は反射・屈折の図だけでOK。
「図→公式→単位」の順で処理しましょう。

① 波の基本|これ1本で勝てる(v = fλ)

  • 波の速さ:v(m/s)
  • 振動数:f(Hz)
  • 波長:λ(m)

公式はv = fλ だけ。単位で確認するとミスが減ります。

  1秒あたりの回数=f(Hz)
  1回分の長さ  =λ(m)
  だから速さ v(m/s)= f × λ

ミニ例題|波の速さ

振動数f=5Hz、波長λ=2mの波の速さvはいくつか。

STEP:v = fλ = 5 × 2 = 10(m/s)

▶ 正解:10 m/s

② 音|基本は「波」と同じ(出たらラッキー)

  • 音も波なので v = fλ がそのまま使える
  • うなりは「差」がポイント(頻出ではない)

公務員試験は「基本問題」が多いので、音は波と同じ感覚でOKです。

③ 光|反射と屈折は「角度の図」で即解ける

反射の法則

  • 入射角=反射角
  • 角度は法線(垂直線)から測る

屈折(ざっくりでOK)

  • 空気→水:法線側に曲がる
  • 水→空気:法線から離れる
【反射】(角度は法線から)
   入射  \  |  /  反射
          \ | /
           \|/
------------+------------(面)
            |(法線)

【屈折】(ざっくり)
  空気→水:法線側へ曲がる
  水→空気:法線から離れる

⚠️波・光で失点する原因:
角度を「面」から測ってしまうこと。
必ず法線から測りましょう。

✅次は第6章へ:
続いて、計算で確実に取れる
「電気」を攻略します(V=IR、合成抵抗、P=VIの鉄板セット)。

第6章|頻出パターン③ 電気(苦手でも最短で)

電気は「回路が苦手…」と敬遠されがちですが、
公務員試験では公式3つ+回路整理だけで十分です。

🌿結論:
電気は V=IR → 合成抵抗 → P=VI の順で考える。
まずは回路を直列か並列かに分けましょう。

① オームの法則|まずはこれ1本

  • 電圧:V(ボルト)
  • 電流:I(アンペア)
  • 抵抗:R(オーム)

基本公式は V = IR。 どれを求めるかで式を変えるだけです。

② 直列・並列|合成抵抗の見分け

【直列】
 ─R1─R2─
  合成抵抗:R = R1 + R2

【並列】
  |─R1─|
──|     |──
  |─R2─|
  合成抵抗:1/R = 1/R1 + 1/R2
  • 直列:足すだけ
  • 並列:逆数に注意

並列は「抵抗が小さくなる」と覚えると判断が速くなります。

③ 電力・電力量|計算で確実に取る

  • 電力:P = VI
  • 電力量:Wh = P × 時間

数字を当てはめるだけなので、得点源になりやすい分野です。

ミニ例題|電力

電圧10V、電流2Aのときの電力はいくらか。

STEP:P = VI = 10 × 2 = 20(W)

▶ 正解:20W

⚠️電気で失点する原因:
回路を見ずに式を立てること。
必ず直列/並列を判断してから計算しましょう。

✅次は第7章へ:
最後に、熱(出る人だけ)を最短で整理します。
出ない試験なら読み飛ばしてOKです。

第7章|頻出パターン④ 熱(出る人だけ最短)

熱分野は、試験種によって出ないことも多いのが特徴です。
だからこそ「出る人だけ、最短」で押さえましょう。

🌿結論:
熱は Q = mcΔT状態変化 だけでOK。
難しい理論は不要です。

① 温度と熱量|Q = mcΔT だけ覚える

  • Q:熱量(J)
  • m:質量(kg)
  • c:比熱(J/kg・℃)
  • ΔT:温度変化(℃)

公式は Q = mcΔT。 「どれが変化するか」を見抜けば、代入するだけです。

② 状態変化|温度は変わらない

  • 融解・凝固・蒸発では 温度は一定
  • 必要な熱量= 質量 × 潜熱

「温度が変わらない」= Q=mcΔT は使わない、が判断ポイントです。

ミニ例題|熱量

質量2kgの水(比熱4200J/kg・℃)を5℃上昇させるのに必要な熱量はいくらか。

STEP:Q = mcΔT = 2 × 4200 × 5
Q = 42000(J)

▶ 正解:42,000 J

⚠️熱で失点する原因:
状態変化なのに Q=mcΔT を使ってしまうこと。
まず温度が変わるかを確認しましょう。

✅ここまでで物理の主要分野は完了です。
次は、例題を通して「解き方の型」をまとめます。

第8章|例題(ステップ解説)|物理はこう解く(時短の型)

ここでは、公務員試験レベルの典型問題を使って、 「どの順で考えれば最短か」を確認します。

🌿共通の解き方:
① 図を描く → ② 使う公式を1つ決める → ③ 単位でチェック この3ステップを守るだけで、物理は安定します。

例題①|力学(運動+エネルギー)

質量1kgの物体を高さ5mから落下させた。 地面に到達する直前の速さはいくらか。(g=10m/s²)

STEP1:高さ→速さなのでエネルギー保存を使う
mgh = ½mv²
v² = 2gh = 2×10×5 = 100 → v = 10(m/s)

▶ 正解:10 m/s

例題②|波(基本公式)

振動数4Hz、波長2.5mの波の速さはいくらか。

STEP:公式 v = fλ に代入
v = 4 × 2.5 = 10(m/s)

▶ 正解:10 m/s

例題③|電気(回路+電力)

電圧12V、電流3Aの電熱器がある。 この電熱器の電力はいくらか。

STEP:電力の公式 P = VI を使う
P = 12 × 3 = 36(W)

▶ 正解:36 W

⚠️例題で差がつくポイント:
途中で公式を変えないこと。 「最初に選んだ公式を最後まで使う」と、ミスが激減します。

✅次は第9章へ:
最後に、受験生がよくやる「物理のミス」と、その対策をまとめます。

第9章|よくあるミスと対策(本試験で落とさない)

物理は「分からない」よりも、知っているのに落とすミスが多い科目です。 ここでは本試験でありがちな失点パターンを、対策とセットで整理します。

❌ミス① いきなり公式に当てはめる

  • 図を描かずに計算を始める
  • 状況を取り違える

▶対策:
必ず①図 → ②公式 → ③単位の順を守る。 図は雑でOK、1本線を引くだけで十分。

❌ミス② 単位を見ていない

  • m/s と km/h を混同
  • J・W・Nの意味があいまい

▶対策:
計算後に「単位が合っているか」を必ず確認。 単位が合えば、式はほぼ合っています。

❌ミス③ 公式を途中で変える

  • 途中で別の公式を思い出して混乱
  • 計算が二重になる

▶対策:
最初に選んだ公式を最後まで使い切る。 物理は「最初の判断」で9割決まります。

❌ミス④ 難問に時間を使いすぎる

  • 見たことのない設定で止まる
  • 計算が長くなりすぎる

▶対策:
30秒見て分からなければ後回し。 公務員試験は「完答」より「取りこぼさない」試験です。

✅直前チェックリスト:
□ 図を描いたか? □ 使う公式は1つか? □ 単位は合っているか? □ 難問に粘っていないか?

✅次はいよいよ最終章:
第10章では、スタディングを使った最短勉強法+まとめで 物理を「本番で安定して取れる科目」に仕上げます。

第10章|勉強法|自然科学「物理」はスタディングで最短完成

物理は「理解が深い人が勝つ科目」ではありません。 公務員試験レベルなら、頻出の型を反復した人が勝つ科目です。

🌿結論:
物理はスタディングで「講義→演習→復習」を回すのが最短。 スキマ時間でも積み上がります。

スタディングが物理対策に向いている理由

  • 頻出に絞った講義で迷いが減る
  • 倍速でスキマ時間に反復できる
  • 「公式暗記」ではなく使い方の型が身につく
  • 講義→問題→解説が1セットで完結
  • 苦手分野だけ何度も回せる
  • 直前期でも見返すだけで仕上がる

おすすめルーティン(1日10分)

  1. 講義を倍速で1テーマ(約5分)
  2. 対応問題をすぐ1問(約3分)
  3. 間違えた型を1行でメモ(約2分)

※物理は「まとめる」より「回す」。これが一番効きます。

💬

苦手な人ほど、力学(最優先)→波・光→電気の順で回してください。
まずは1週間だけでもOK。解ける感覚が戻ってきます。

⚠️時間配分の注意:
物理に時間をかけすぎると、数的処理や他科目の時間が圧迫されます。
自然科学の物理は“最短で仕上げる”のが合格戦略です。

▶ 物理を最短で仕上げたい方へ(スタディング)

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まとめ|公務員試験の自然科学「物理」は“頻出だけ”で勝てる

  • 物理は全部やらない。頻出3分野に絞る
  • 優先順位は力学 → 波・光 → 電気
  • 熱は出る人だけ最短でOK
  • 仕上げはスタディングで反復が最短

物理は「才能」ではなく、やる範囲と回し方で決まります。
今日からまずは、力学を5分だけ回してみてください。 それだけで、物理は確実に前に進みます。

この記事を書いた人:えびうるゼミ
公務員試験アドバイザー
ebiuru

元・横浜市職員(16年)/人事採用担当(3年)

えびうるゼミと申します。

地方上級・国家一般職など複数の公務員試験に合格し、現在は公務員試験アドバイザー講師として働いています。
社会人経験者採用の選考にも関わっていた経験をもとに、リアルな合格戦略や面接対策を発信中!

「合格に近づく最短ルート」を、実体験ベースでわかりやすくお届けします。

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